【名取市】勉強会開催!(2/23)

このたび、宮城県名取市にて開催する勉強会のご案内をいたします。

本勉強会の第1部では、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会のドイツ派遣団として現地視察を行ってきたメンバーより、報告を行います。

第2部では、私たちが発災直後の遊び場づくりの中で大切にしてきた「こどものレジリエンス(回復力)を信じて待つ」という姿勢に触れながら、参加者の皆さんとともに考えていきます。

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■ タイトル

【東日本大震災から15年。今一度考える“プレーパーク”の意義】

■ 日時

2026年2月23日(月・祝)

14:00~16:00(開場 13:45)

■ 会場

名取市増田公民館

(宮城県名取市増田4丁目7-30)

■ 参加費

会場参加:無料

オンライン(Zoom)参加:500円

■ 内容

【第1部】

ドイツ報告会

~ドイツ派遣団の報告を聞いて考える、プレーパークで大切にしたいこと~

発表者:

・中山 涼(八王子冒険遊び場の会)

・廣川 紘子(プレーワーカーズ)

【第2部】

ディスカッション

~災害時の子ども支援から考える、プレーパークで大切にしている子どもへの関わり~

話題提供:斉藤 信三(冒険あそび場―せんだい・みやぎネットワーク)

司会進行:須永 力(プレーワーカーズ)

■ 主催

一般社団法人プレーワーカーズ

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▼ 会場参加お申込みフォーム

(当日参加も歓迎です)

東日本大震災から15年。今一度考える”プレーパーク”の意義

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▼ オンライン参加お申込みフォーム

(申込締切:2月8日まで)

東日本大震災から15年。今一度考える”プレーパーク”の意義 | Peatix

東日本大震災から15年。今一度考える“プレーパーク”の意義 【報告会】14時~15時ドイツ派遣団の報告を聞いて考えるプレーパークづくりで大切に…

■ お問い合わせ

info@playworkers.org

多くの皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

一般社団法人プレーワーカーズ